目 次 ラベンダー挿し木で簡単に増やし香りとドライフラワーを楽しむ! 挿し木で増やすのに重要なことは 2年目以降の硬質化した枝を切り取る 切り分けた枝を水につける(水あげは重要) 挿し木を植える 発根までは、こまめな管理をする ラベンダーの水挿し 挿し穂は、水挿しを使って十分に発根させてから挿し木を行うようにします。 挿し穂は、大体1週間から2週間程度で根が伸びてきますので、 根がある程度伸びてきたのを確認してから、挿し木を行うようにします。 メネデール入りの水に1時間ほど浸し、ルートンを付けて挿しました。 今回は徒長気味だった枝6本を個別にポリポットに挿しました。 これだと、根が出た後の最初の鉢上げを行わなくて済むので、根を痛める事が無くなります。 (下) 1484 ラベンダーの挿し木の時期はいつ 挿し木の仕方も徹底解説 ラベンダー 増やし方 水挿し